
群馬大大学院の茂木和弘准教授を講師に招き、伊勢崎市でも地域ICTクラブがスタートしました。
県内の大学生と高校生が助手として指導役となり、参加した小学3~6年の20人は、小型コンピューター「マイクロビット」を使い、プログラムの作成と作動を体験しました。
群馬大大学院の茂木和弘准教授を講師に招き、伊勢崎市でも地域ICTクラブがスタートしました。
県内の大学生と高校生が助手として指導役となり、参加した小学3~6年の20人は、小型コンピューター「マイクロビット」を使い、プログラムの作成と作動を体験しました。